遺品整理・家財整理・生前予約・老後整理などのご相談なら

こんな事でお困りなら

  • 男手がなくて不用になった物を片付けられない
  • 故人の遺品を整理したい
  • 仕事が多忙な為、分別や整理が思う様に進まない
  • 遠方に引越した為、空き屋となった家の管理や整理が出来ない
  • 家財道具を処分、または親族などに送りたい
  • 長年放置した部屋の状態がひどく、片付けをお願いしたい
  • 遺品整理後の不動産売却に伴う法律相談・協力してほしい
  • 子供達に迷惑をかけず、生前に整理を進めたい

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ご遺品の整理・回収

故人の思い出の詰まった品々を、他人に委ねるのは気が進まない
『じっくりと時間をかけながら自分で分別したい・・。』

形見分けも終えた後、たとえ使えない物であっても・・。
『自分で処分する気持ちにはなれない。』

多忙な為、お葬式の後また仕事の戻らなくてはいけないから
『分別から回収まで一切合財を任せたい。』

自分の死後、子供や親類達に迷惑をかけたくないので・・。
『生前から準備を始めたい。』

所有する賃貸マンション、アパートの入居者がお亡くなりになって・・。
『その後のクリーニングについて相談したい。』

大阪府を中心に、京都府、兵庫県、奈良県のエリアより、個人様からマンション等のオーナー様まで幅広いご依頼を賜っております。

故人やご親族の思いを尊重し、ご意向に沿うべく弊社が責任を持ってお引き受け致しますので、まずはお気軽にご相談ください。

高齢化社会が抱える問題

核家族化や転勤・転属などの都合により、高齢のご両親達と離れて生活する スタイルが主流となった今、豊かさの反面で誰にも看取られる事のないまま他界される、 『孤独死』の増加が社会問題化しております。

2000年度から2004年度までの統計でも、復興住宅などでの孤独死者数は327人にも上り、 今後益々地域社会単位での相互ケアの必要性が高まってきているのが現状です。

弊社では、お見積り(完全無料)から回収まで、
『一切合財を任せたい』や『大切な遺品をご自分で分別したい』 等々、ご遺族のご意向にそった形で進めさせて頂いております。

作業例につきましては、画面左上の『作業事例』をご参照ください。
 

遺品整理後の物件売却に対する疑問・質問

孤独死等による売却時、買い手側に対する告知義務は現在のところございませんが、 買い主様が後に知られて訴訟問題に発展したり、損害賠償を支払うケースも 多いのが現状です。

そういった心配事につきましても十分に注意し、トラブルの発生しないよう 提携会社との充実のネットワークで買主様をお探し致します。
また故人様からの相続登録、相続税等につきましてもお役立て頂けます。

 

空き屋や故人宅の不用品回収

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実家の管理がままならず、不法投棄等のご近所迷惑を避けたい、『庭の手入れや郵便物の処分をお願いしたい』

人の住まない家は傷みやすいので、『第三者に室内の換気をしてもらいたい』

空き巣等に目をつけられたくないので、『定期的に見て、報告を貰いたい』

処分を進めるにあたり、『室内の不用品を回収してほしい』

将来的な維持が困難な為、ご実家の売却に伴い、『処分のみでなく、徹底クリーニングで資産価値を保ってほしい』

『長年営んだ店舗や事務所を整理したい』

様々な状況に応じ、ご希望・ご意向に沿った形で進めて参ります。

 

空き屋の現状について

高齢化が進んだ現代では、全国で約223万戸もの空き屋が存在致します。 

両親から引き継いだ思い出ぶかいお宅も、郵便受けには送付物が溜まり、 庭は荒れ放題、風を通さない室内は傷みが進行する等、 その維持をご負担に感じている方々も少なくありません。

またその様なお宅を狙う不届き者の空き巣・放火など家主の管理責任を 問われる犯罪リスクとも背中合わせとなります。
お悩みの末に現在誰も住まないお宅、生前ご両親が生活されたお宅の整理 および回収のご相談を望まれる方が増えております。
作業例につきましては、画面左上の『作業事例』をご参照ください。

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